これでアナタもキレイになれる!プチ整形と整形の違いを知ろう!

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整形手術の歴史と概要

効果てきめん!半永久的に効果が持続

整形手術は切開をする、または身体の組織を取り除くといわれると、大掛かりで怖いといったマイナスイメージを抱いてしまいます。
例えば脂肪吸引といって、気になる部位の脂肪を取り除き物理的な減量を目指します。他にも顔のエラと呼ばれる部分を削り小顔に見せる施術などがあり、医学的にも難易度が高いといわれています。
プチ整形に関しては、切開や組織を取り除くような施術はありません。だからこそ整形手術は半永久的な効果や、一度の施術でメンテナンスが不要だといわれています。難易度の高い施術があるからこそ、医師の技術は確かなものでアフターフォローを含め、しっかりとサポートしてくれるところがほとんどです。
カウンセリングを必ず行い、双方が納得した上で施術を受けるのが従来の整形手術といえます。

ダウンタイム必須です!

半永久的な効果が得られるのはとても魅力的ですが、デメリットも紹介していきたいとおもいます。
まず一つ目はダウンタイムが必須であることです。ダウンタイムというのは施術をした部位を休ませて、日常生活に支障がでない範囲まで回復させる期間のことです。整形手術は少なからず身体に負担をかけてしまったり、傷を残してしまったりするので最低でも1~2週間はアザや傷が残ったり、身体がやや不自由になるといってもよいでしょう。
施術内容によっては入院処置が必要なこともあるので、そのため長期休暇が取れない場合は施術を受けるのが難しい場合があります。
また技術が必要な施術ですし入院処置、後日来院といった手間がかかる、コストが高額になってしまうデメリットが考えられます。


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